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子供に足の痛みの表現に注意 [子供の足]

最近よく相談を受けるのですが・・・・と、相談に来られる施術師の方達の共通の悩みは

1.子供の痛みが分からない

2.家族の人の質問に答えられない

とういう2つの事が多いです。

2.に関してはインターネットの普及で様々な情報を簡単に入手出来るようになったが、それを利用する人の理解力が低く、ネットへの書き込んでいる人の表現力が弱いということのように思われます。

保護者の質問の内容が理解出来ないような質問になりがちで、それに答えることが出来ない様です。質問者は如何にも知っているのだと思わさんばかりに聞きかじりの専門用語を使ってくるが、それに答えるためにはどうしても専門用語を使ってしまうようで、こうなると俄物知りは説明を理解出来ないようです。

結局時間を掛けて話をしても何も理解出来ないまま不信感をお互いに残してしまう様です。

 俄仕込みの専門用語を用いないで、事実をしっかり説明して知りたいことを質問することが大切であり、それに解りやすい表現の説明してあげる事が大切に思います。

 

1.に関しては、子供の表現力がまだ着いていないので的確な表現をすることが出来なくて、「痛い」という表現になってしまうようです。

保護者も医者も施術しもこの、「痛い」という一言に翻弄されるようで、最後には最終兵器の「成長痛」となってしまうようです。

ストレッチをしてあげる事で簡単に痛みがなくなる場合が多いのですが、正しく診断出来ないために、成長痛と片付けてしまっているのだろうか?

こんな事で時間を掛けすぎて状態を悪くするより、質問の仕方を工夫して本当の痛さを、痛いところを聞き出して、早く善処して上げて欲しいですね!

質問の方法を幾つか

「何処が痛いの?」

「どんな痛みなの・・・チクッて針が指したような? 足で踏まれているような重い?  パチンと叩かれてじーんとしたような?」 などなど出来るだけ沢山聞き出して下さい

「どんな時に痛くなるの?  歩き始めるとき? 休めの姿勢をしたとき? 足を横に広げたとき・・・」などなどどんな時に痛くなるか聞いて上げて下さい。

 これらの質問から次第に痛みの原因がはっきりしてきます。

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しっかり説明を聞いて治療を受けるべきであろう [踵骨棘]

全てを否定しているわけではないが、知りうる限り踵骨棘は足つぼやマッサージでは治らないはずだが。足底腱膜炎や踵骨棘を治せると自信を持って説明する人がいる。

あり得ない話だが、近所の奥様が川崎の足つぼマッサージで足の治療受けたが足が余計に痛くなったといって自治会の会合に出てこない。

詳しい話を聞くと、足の裏が痛いので病院に行ったら足底腱膜炎の疑いが有ると言われて、レントゲンを撮って検査を受けたら踵に小さな骨がみえるといわれ暫く歩き回らないように言われたそうだ。

それで、足つぼのお店に行って話をしたら、「足つぼで足裏に効果のあるところがある」と言ってマッサージをしてくれたそうだが、マッサージの最中にもう痛くなって耐えるのも辛かったそうである。

途中で我慢が出来なく成って帰ってきたそうだが、余りにも酷い。踵骨棘のなんたるかを知らないのであろう。知らなければ知らないと言えばいいのだが・・・・決して恥ずかしい事ではないので、知らないと言えば、患者にこんなに辛い思いをさせることなく済んだのに・・・・

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これでは患者が可哀想だ! [足底腱膜炎]

ブログを読んだ人からのメッセージが届いた。これはメッセージというより訴えのような感じのものである。地方(山梨県)の整形外科のドクターに言われた一言でどうして良いか悩んでいるとのこと・・・

 足が痛くて病院に行ったが、レントゲンを撮っても解らず、MRI検査でも異常が見つからず異常なしの診断が下されたが痛みは消えない。

取りあえず・・・・こんな状態で取りあえずという表現をされると困ってしまう。取りあえずではなく正しい治療をしてもらいたい。

「痛みの有るところは、踵の下の方で足の裏までではない。しかし時々踵の下側辺りに痛みが出る」

こんな状態に処方されたのは、飲み薬の痛み止めと湿布薬のみで余り気にしない方が良い。足に余り体重を掛けないように歩きなさいと言われたそうだ。

これに納得出来ず、ネットでいろいろ調べてみると、どうも「足底腱膜炎」の症状に似ている様なので、足底腱膜炎の治療をしている病院のホームページをみて相談してみた。電話では相談に応じられないというので足底腱膜炎って治るのですかと尋ねるだけにしたが、その時の答えは、足に詳しいドクターであれば治せるし痛みはすぐに無くなると言われた。

そうかと思い、先日の整形外科に行き、この話をしたところ、ドクターは顔色を変えて、「そんなことを言うドクターが居ますか、いそそのドクターに治してもらいなさい」と言われそのまま・・・治療も何も無し!

患者としての質問の仕方も悪いのだろうが、この対応はまずいと思う。痛みの出る原因は、足底腱膜炎になるものと同じようだし、まさに足底腱膜炎の症状と言っても可笑しくないような気がするが、最初の診察でこの診断が出来なかったことが原因で、患者が責められる物では無いと思う。

 しかし、これでは受けた相談の答えにならないので、先日私が久し振りに訪ねていった東京にあるお店での出来事を話、もし東京に行く事があったらアスケル東京で相談してみてくださいと紹介した。ここは、先日訪問したときに大学病院のドクターがインソールを作りに来ていて、たまたま紹介を受けてしばし話をするチャンスがあった。ドクターは足底腱膜炎で自分の病院ではなかなか良く成らなかったので作りに来たとの話で、履き心地はOKであると聞いた。

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感動のドクターのお話 [扁平足]

感動のドクターのお話・・・こんなドクターに診てもらいたいと思う。

昨日お会いした人(「足を守る心がけ」の研修会での会場)は、1年前に捻挫をして近くの整形外科がで治療を受けたが湿布薬だけで治療を終了、その後、痛みが残りいつもじりじりした不快な痛みを感じている。それで、知人の紹介でスポーツ整形として診療をしている別の整形外科へ行った処、ドクターから「腓骨筋腱炎」との診断が下った。

しかし、ここで折角だから両方の足を出してご覧といって左右の足のチェックをしてくれて、「扁平足」であることが、トラブルの発生の原因になっているとの説明があった。同時に足の裏に出来ている「タコ」に対して、タコは足の動きが悪いことから出来てくるので削ったり切ったりするのではなく足から治すと良いとの説明があったそうだ。

それで、改善するにはインソールが有効であり生活をしている中で自然に良く成って来るので、薬に頼ることもなく痛み止めのお世話になる事もないと細かくアドバイスをくれたそうである。

最後に、インソールは利用保険を利用して当病院でも作る事は出来るが、所詮医療保険で作りインソールには機能的な制約があるので、病気や障害を持ってい無い人の場合は、民間のちゃんとしたインソール屋さんで作ってもらうと良いですよ!

とのアドバイスを受けたそうである。

感動の理由は、左の足首周辺(踝外側下辺り)がじくじくと痛みが有ることから病院に行ったが、そこでは痛いところだけではなく両足ともに見てくれて注意とアドバイスまでくれるとゆう点では、最近余り耳にしないサービスである。「痛い処しか診てくれない」と言うのが常識のようになっているが、痛いとところが出来る原因を診てくれるドクターは少ない。

この東西線葛西駅近くの「K病院」は、千葉、神奈川に住む友人にも紹介したい病院である。

横浜からは湾岸を利用すれば近い!

しかし、近くにもこの様なドクターが居てくれると安心なんだが・・・・・

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大学病院からの紹介で靴を作ったら痛くて履けない [扁平足]

足が痛くて近くの整形外科に行ったら、レントゲンを撮って骨に異常がないので暫く無理をしないようにして、靴底の柔らかい靴を履いて下さいと言われて湿布薬と痛み止めをもらった。

なかなか良く成らず、やはり神奈川の地方病院ではなく東京の総合病院に行かないとダメかも知れないと心配になり、N大病院の足の有名な先生を紹介してもらった。

そこでの診断結果は、「扁平足」でした。有名なドクターが、角度が25度無いので扁平足ですね、タオルつかみを毎日やれば治りますと言われ、しばらくはトレーニングをしていたらますます足が痛くなったので、再度大学病院に相談に行くと、「インソールを使いますかねえ!」との話が有りました。

「扁平足の場合通常は、保険適応になりませんが、なんとか保険適応で対処しますがその場合出来上がるインソールは普通の靴には使えませんが良いですか?」

と言われ、それでは仕事に通えないし・・・多少なりとも仕事用に履いて恥ずかしくない物でないと困りますと言ったところ

「それでは、保険適応には成りませんが、△◇カに行ってみなさい」と、靴屋さんを紹介されました。そこで、扁平足用のインソールを作ってもらうと、そのインソールに合う靴も作ることになり夏のサンダルタイプで、4万円、室内履き用を3万円で作製してくれた・・・・してくれたというか、作製されました。

ところが足に合わないのか足が痛くて歩くのも大変で、お店に聞くともう少ししていると慣れますので安心して下さいと言うだけで、調整も何もしてくれない。

履き始めて2週間経過するが一向に良く成らず、痛くて歩きにくいのですが、これってなんとか成る物なんでしょうかとの相談にお越しになった。

インソールは、有名ブランドである△△△コン◇◇で有るがその出来映えは如何にもお粗末で、インソールの上に立つと足が回内し易くなっている。残念ながら利用者の足の状態を理解できていなかったのだろうなと思わせる作品である。

しかし、有名ドクターが紹介する靴屋さんで作製されたインソールの履き心地が悪くてもインソールの調整すらしないで、「そのうち慣れる」と言われてもそんなインソールを付けた靴を履いての足の改善は出来ないであろう。どの様な関係でドクターが紹介してくれるように成ったのかは知らないが、これでは紹介したドクターに申し訳ないだろう。

インソールは、足の機能を改善するためのツールであるが、履いた瞬間に痛みを感じるようなのインソールは最悪であろう。

足は変わるので、都度インソールを調整してくれるサービスが不可欠である。

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筋肉痛で湿布薬 [足の関節の機能不全]

年齢も65歳を過ぎると病院も冷たいと語るのは、千葉市在住の女性。

少し歩くだけで、ふくらはぎが痛くなり足の裏全体が痛くなるので近くの病院に行ったところ、先生から筋肉痛と言われて、湿布薬だ出てきた。

筋肉が痛いので筋肉痛と言われても、なぜ数分歩くだけで痛くなるのか解らない、湿布薬ではよくならないので、別の病院に行ったところ、高齢による筋力低下からくる痛みと言われた。そこでは、痛み止め(飲み薬)が処方され湿布薬と共に利用するように指導を受けた。

痛みを薬で誤魔化すこと認知症の発症を促すと言われたことがあるので痛み止めを飲まないようにしたいと思って、また別の病院に行った。

そこでは、筋力不足ですがもう無理をして歩こうと思わないで簡単な筋力を付けるトレーニングをしなさいと言ってそれで終わり。それでもなんとかならないかと思って別の病院に行ったところ。扁平足が原因でふらつくので余計な力を使って歩いているので数分で疲れるのだと言われた。

それで、そのこの先生に、別の病院で言われたことを説明したら、『足が痛いぐらいで病院を渡り歩くのは良くない、そんなことをしていたら誰も治してくれないよ』と言われ、悩んだ末に県外にしようと思い神奈川県の病院に行きその後、我々に相談が入ってきた。

実際にお会いしてみると、確かに筋力は低下しているが体を支えるには十分の筋力であった。問題は、扁平足から来る軽度の外反母趾で膝が内旋し易く片足立ちが出来ない状態であった。

ここで、まずアームツイスタを使用したインナーマッスルのトレーニングを指導を行い、特に大腰筋と腹横筋の簡単なトレーニングを行った。

その後、足元のバランスを良くする為のインソールを紹介した。

それにしても、足が痛いと言うだけでこれだけの異なった診断とアドバイスは問題だな・・・・・

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病院によって異なる診断結果! [膝痛]

横浜市在住の50代の前半の女性からの相談

ささやかな楽しみとしてランニングを始めて3年ですが、最近膝が痛くなりました。近くのA整形外科病院で診察を受けたところ、「加齢による変形性膝関節症」と診断された。何となく信じられなくなってと言うか信用したくなくて、D整形外科・リュウマチ科で診察を受けたところ、ドクターから「・・・・よく分からないがおそらく鷲足炎のようだね」と診断されました。

一体何なんだと思っていたら、この病院でも「消炎鎮痛剤」をくれて、電気にあたり、大腿四頭筋のトレーニングをするように勧められました。

どちらの先生からも、「走ると痛くなるから走らないようにしなさい」と言われ、50歳というのはもう老化による膝関節痛が出る様な年なんだと悲しくなり相談に来られたという状況であった。

それにしても、それぞれの病院で異なった診断結果を出しながらも、治療とは呼べないかも知れないが、電気治療と消炎鎮痛剤を出してくれる。病名が異なったも同じ処方と言うのは、病院では治せないと言うことなのか・・・・・?

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股関節手術ミス? [股関節痛]

「先生より、1000人に1人の割合で、人口股関節の人工骨頭の接着剤が患者の体質に合わない場合がある」「その場合骨頭の接着が剥がれる場合がある」と聞かされて、家族の方と一緒に相談に来られた。

手術前にはその辺りも事前にチェックして万全の状態で手術をするのではないだろうか?

本当に接着剤が体質によってくっつかなかったりするのだろうか?

いろいろ考えるが主治医が説明している内容を、嘘だろうとは言えず・・・・・しかし、「これって手術の失敗じゃないだろうか?  医療ミスでは?」と疑いたくなる。

手術を受けて2年半痛みを訴え続けていたがやっと先週、再検査をしてくれた。その結果がこの様な内容では愕然としてしまう。まだ、若い患者さんで、反対の股関節はまだ手術をしていない。

ドクターは、再手術と同時にほう一方の股関節の手術を勧めているという。

余りにも酷い!

まずは、知り合いの理学療法士を通して彼の勤務する整形外科を紹介してもらいセカンドオピニオンをもらうと共に、足元からの改善をして股関節掛かる負荷をバランス良くすることから始めることにした。バランス良く立つことが出来ると姿勢が変わり股関節の負荷が少し軽減されたようで少し楽ない成ったとの感想を頂いた。

手術をしても股関節を人工関節の置き換えるだけで、足元を改善しないと手術前と同じような負荷が股関節に掛かるので人工関節の偏った摩耗が進むので足元からの改善を蔑ろにしては成らない。

しかし、これって本当は医療ミスなのかな?

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足底腱膜炎の改善方法 [足底腱膜炎]

連休初日に、県下の有志での意見交換会に参加!

一番多い話題は、「足底腱膜炎へのあまり効果の無いトレーニング」だった。

会場を沸かしたのは、一人の患者さん。

2年前に足の裏が痛くなり診察を受けて、お医者さんより足底腱膜炎の診断を受けた。治療は特になく、痛み止めと湿布薬を渡され、足に負荷が掛かり過ぎなので足の使い方を変えなさいと言われた。しかし、その方法の説明は無く、痛いようだったらまた痛み止めを出しますが、注射もできますと言われた。

どうして良いか解らず、別の病院に行ったがそこでも同じような結果で、手にしたのは痛み止めと湿布薬。一つ新しいことは、足の指でタオルをつかめと言うことであった。

これは、「タオルギャザー」と呼ばれているトレーニングの事で、これを毎日やれと指導を受けたが、それをやるとますます足が痛くなる。

こんなことで、結局近くの接骨院に通い始めた、そこでは電気治療器を当ててくれるだけで特に治療はなし。すでに痛みを感じ始めて2年の時間が過ぎてしまった。これでは、一生歩けなくなるのでは無いかと思って、足の専門家なる人に相談したら、全く異なった改善方法を教わったとの事で、そこから本格的な改善に入ったが、アドバイスを受けたインソールを作成してもらい、毎日4分のストレッチで2週間しないうちに楽になった。

この患者さんの体験から学んだことは、同じ症状の名称でもその内容が異なるために、『足底腱膜炎』=「タオルギャザー」をいう等式は成り立たないとゆうこと。

やはり、足に動きをしっかり確認した上で、足の機能が正しく働くようなバランスを取り戻すことが出来るインソールと毎日継続できる簡単なストレッチが効果的であると痛感した。

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歳のせいとは何歳から? [足の関節の機能不全]

足首が痛くて整形外科に行ったら、

ドクターから『扁平足だね、これって歳のせいで関節が緩くなっているから無理しないようにね!』

『痛み止めと湿布を出しておくから痛みが退くまで暫くは安静にしていなさい』と言われた。

何か改善の方法は無いですかと質問すると、「サポーターで固定すると楽になりますよ!」と説明を受けてサポーターを購入した。しかし、一向に良く成らないので、近くの整骨院に行ってもたところ、2日に1回程度通えば良く成ると言われ、6ヶ月間週に4日通院したが良く成らない。

そんな方から相談を受けて足の状態だけでもと思い見せてもらった。

「うん、是って踵の外反による扁平足の様だ、是はインソールで改善出来そう」と思ったのであるが、ここで不思議に思ったのは、始めに言ったドクターの「歳のせい」とは、どういう意味だったのだろうか?

「歳のせい」と言ってしまえばそれ以上患者は、治療や改善を求めてこないと思ったのだろうか?

インソールを使った改善では病院の収益に成らないと思っての事なのだろうか?

だって、この患者さんはまだ40歳後半なんだけど、一体何歳が・・・・・歳のせいにならないのだろうか?

また、整骨院が足に電気を当て、簡単なマッサージでこの踵の外反を改善出来ると思っていたのだろうか、しかも6ヶ月も・・・・・よく話を聞くと、「保険診療」だったそうで数百円での治療を受けたそうである。是って、もしかして医療費の不正請求になるのか?

なんだかさっぱり理解できない人たちである。

・患者の症状を改善出来るアドバイスも無し

・患者を利用して医療保険の不正請求

これって、患者が食い物にされているのはないか?

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